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医療アートメイク– 症例数4,000件以上、カリスマアーティストが施術する医療アートメイク –

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アートメイクとは

医療アートメイクは、皮膚の浅い部分(深さ0.02~0.03mm)に専用の針やマシンを使用して色素を入れる施術を指します。

このメイクは通常の化粧とは異なり、洗顔や汗によっても簡単には落ちません。その結果、すっぴんの状態でも、眉やアイラインが施されているかのような仕上がりを持続させることができます。

特に、メイクの手間を省くことができたり、マスクを取った後もリップメイクが残るといった利点があります。また、海やプールでの遊びでも、メイクが落ちることの心配が不要となります。

アートメイクの持続時間は1~3年!(個人差はあります)

こんな方におすすめ

メイクが面倒くさい

眉毛が薄くてメイクに時間がかかる

水泳、マラソン、ゴルフなどのスポーツをする方

休日にフルメイクをしたくない

ナチュラルメイクでもきちんとしていたい

自分でうまく眉毛やアイラインを描けない

アートメイクと刺青の違い

人間の皮膚は外側から順に表皮、真皮、皮下組織という三層構造を持っています。表皮は新陳代謝を経て、内側から外側へと次第に更新されるプロセスが行われており、この現象を「ターンオーバー」と称します。

アートメイクは、この表皮に色素を注入する方法です。しかし、前述のターンオーバーによって、時が経つにつれて色素は体外へと排出されるため、色は徐々に薄れていきます。この性質は、刺青との大きな違いとなります。

刺青は、表皮よりも深い真皮層に色素を入れる技法です。このため、ターンオーバーに影響されず、色が薄くなることはありません。その結果、刺青の色は半永久的に体に留まる特性を持っています。

アートメイクは医療機関のみ

アートメイクは「専用の針を使用して皮膚の表面に色素を注入する行為」と定義され、医師法の適用範囲内の医療行為となっています。その結果、アートメイクの施術は、医師または医師の指示の下での看護師のみが実施可能となっています。

アートメイクの施術を受ける際には、美容サロンではなく、美容クリニックなどの医療機関を選択することが推奨されます。

アートメイクの施術可能部位


眉はアートメイクの中で最も人気の部位となっています。
「左右が均等に描けない」「汗で眉メイクが落ちやすい」「眉毛が薄くて悩んでいる」といった問題を抱える方々が、この施術を選ぶことが多いです。
アートメイクによって、常時理想的な眉を維持できるので、日常のメイクの手間を大いに減らすことができます。

アイライン
アイラインのアートメイクは、すっぴん時でも目を引き立たせたい方や、アイラインの描き方に自信がない方に特におすすめです。

リップ
リップのアートメイクで、理想的な色や形に近づけることが可能です。血色をよく見せる施術や、ぷっくりとした輪郭を出す方法が特に人気です。
通常のリップメイクの場合、マスクをしたときに口紅がマスクに移ることがあります。しかし、アートメイクを施すことでそのような心配が不要となります。

ヘアライン
ヘアラインのアートメイクは、生え際に産毛のような繊細な線を描き入れる施術です。おでこの広がりが気になる方には、この施術を受けることで顔が小さく見える効果が期待されます。また、生え際の形を綺麗に整えることで、前髪をあげたスタイルも試しやすくなるでしょう。

眉施術画像

パウダー

ミックス

リップアートメイク施術経過

施術前

施術直後

翌日

術後2日目

術後3日目

術後7日目

術後14日目

アートメイクアフターケア(眉・リップ・アイライン)

24時間まで

  • お酒を控えてください。
  • 施術部位を濡らさないようにしてください。

3日間まで

  • 施術部にワセリンを塗って保護してください。

1週間まで

  • 施術部にワセリンを塗って保護して入浴してください。

2週間まで

  • 施術部位に化粧水や美容液を塗らないでください。
  • 激しい運動やサウナ等発汗を伴う行為はお控えください。
  • 海水浴やプール・温泉はお控えください。
  • 日焼けにご注意ください。

1ヶ月後

  • お肌の代謝を上げる美容施術(ゼオスキン含む)、ピーリングやレーザー等はお控えください。

ヘルペスが出た場合は治療に専念するようにしてください。

薄皮が出来て痒みが出ても擦ったり無理に剥がさないようにしてください。

リップアートメイクの注意事項

  • ダウンタイム中の飲食はご遠慮ください。
  • 施術直後は控えていただき、翌日からは唇につかないように注意してください。
  • 唇に食べ物や汁がついた時は優しく洗い流してください。(そのままにすると「感染リスク」が高まります。)
  • 刺激の強い食べ物はお控えください。(辛い・しょっぱい・熱い)
  • 色の濃い飲み物、食べ物はお控えください。(ワイン・コーヒー・カレー等)
  • ナマモノはお控えください。(お刺し身・馬刺し・生肉等)

アイラインアートメイクの注意事項

  • 3日目までは腫れや赤みが出やすいです。
  • 施術当日の夜は、腫れを防止するため心臓より頭を高くして寝てください。
  • 腫れが眼球に摩擦をあたえて痒みが出ることがあります。(痒い場合は市販のドライアイ用目薬をご使用ください。)
  • 目の周りの汚れは手で擦らず清潔な綿棒などで拭いてください、
  • コンタクトは3日後から可能です。

アートメイクの施術リスク

医療アートメイクは、一般的な美容アートメイクよりも緻密で高度な技術を要求される施術の一つです。そのため、施術時や施術後に伴う様々なリスクが考えられます。以下は、医療アートメイクの施術リスクの一部です:

  1. 感染症:針を使用するため、器具の不十分な滅菌や衛生管理の不備により感染のリスクが考えられます。
  2. アレルギー反応:使用する色素や麻酔に対するアレルギー反応が起こる場合があります。
  3. 出血・痛み:針を使用するため、出血や痛みを伴うことがあります。
  4. 不自然な仕上がり:施術の技術や経験によっては、自然な見た目にならない場合があります。
  5. 色の変化:時間の経過とともに、色が褪せたり変わったりすることがあります。
  6. 瘢痕(はんこん)の形成:施術部位に瘢痕が残る可能性があります。
  7. 修正の困難:一度施術を行うと、完全に元の状態に戻すのは難しいことが多いです。
  8. 過度な腫れや赤み:施術後、部位に過度な腫れや赤みが出ることがあります。
  9. 持続期間の不確実性:アートメイクの持続期間は個人差があり、期待した期間持続しない場合があります。

施術を受ける際は、十分な事前のカウンセリングを受け、施術者の技術や経験、使用する材料などについて確認し、理解した上で進めることが重要です。

施術の流れ

STEP
カウンセリング

状態を確認し、施術についての説明を行います。

STEP
施術前の準備

デザインやカラーを決めて調整し、施術部位にマーキングを行います。

STEP
施術

麻酔クリームを塗布し、針で色素をいれていきます。

STEP
施術後

クーリングを行い施術終了します。終了後は担当者の指示を必ず守ってください。

施術概要

施術時間90分~150分(施術部位により変動あり)
治療間隔・回数部位によりますが、2~3回
ダウンタイム約1週間
治療の痛み麻酔を行います。
洗顔・メイク当日中は出来ません。
シャワー・入浴翌日から可能ですが、施術部位は濡らさないようにしてください。

禁忌事項

以下の症状のある患者様は治療を受けることが出来ません。

施術部位に開いた傷、重度または可能したニキビ、活動期の皮膚疾患、重度の心疾患を有する方

抗凝固血薬療法を行っている方

出血性疾患、重度の糖尿病、自己免疫疾患、単純性ヘルペスを有する方

妊娠中・授乳中・妊活中の方

心臓病、感染症、アトピー性皮膚炎、ケロイド体質、免疫抑制状態、重度のアレルギー体質、重度の金属アレルギー、局所麻酔アレルギー、施術部の皮膚疾患のある方

アートメイク施術前後1ヶ月の間にお顔の美容施術(ピーリングや脱毛など)を受けられた方、または受ける予定のある方

お肌に皮剥けや赤みが生じるスキンケア(ビタミンA製剤 例:ZOSKIN、エンビロン)を使用されている方

よくある質問

施術前に気を付けることはありますか?

アートメイクの施術を希望される方で、施術の前後3週間以内に他の美容処置(ピーリング、脱毛、眉ティントなど)を受けた方や予定がある方は、色素の定着が不十分になる可能性がございます。施術前にその旨をご相談ください。また、授乳中の方も事前にお問い合わせをお願いいたします。

施術当日はメイクはしない方が良いですか?

外出時と同じメイクでご来院いただけると幸いです。これにより、患者様のメイクの好みをより正確に把握し、デザインの参考にさせていただきます。ただし、アイラインの施術を希望される方は、アイメイクを控えてご来院ください。

施術時間はどの位かかりますか?

施術時間の目安は以下の通りです。

  • アイブロウ(眉):約2時間
  • アイライン(上・下):約2時間
  • リップ:約4時間

初診の方は、カウンセリングの時間も含まれます。再診の方は、約30分程度短縮されます。もし複数部位の同時施術を希望される場合は、別途お問い合わせください。

*上記はあくまで目安で、施術者やランクにより時間が変わることがございます。ご理解のほどよろしくお願いいたします。

2回目の施術を受けるタイミングはいつになりますか?

1ヶ月後に色味がまだらに抜けてきた場合、そのタイミングでのご来院をおすすめします。多くの患者様は、1〜3ヶ月の間に再診にお越しいただいています。施術後の色がほぼ変わらず残っている方は、少し間隔をあけてからのご来院をお願いします。

完成までにかかる施術は何回ぐらいですか?

アートメイクの定着には個人差がありますが、多くの方が平均2〜3回の施術を受けています。

男性ですがアートメイクを受けられますか?

もちろん、施術を受けていただくことができます。眉に限らず、男性向けのアイラインやリップのデザイン・施術も行っております。

過去のアートメイクが残っている場合は施術可能ですか?

施術は色の残存状態によりますが、基本的には可能です。ただし、具体的な状態に応じて、大きなデザインの変更が難しい場合や、6Dストロークでの自然な毛流れの表現が難しくなることが考えられます。

肌の状態によって、当日アートメイクが受けられないことはありますか?

施術希望箇所やその周辺に感染、炎症、皮が大きく剥けている状態、または美容施術やレーザー治療後のダウンタイムが存在する場合、施術を行うことはできません。

妊娠中でも受けれますか?

妊娠の疑いがある方、妊娠中の方は原則お断りしております。

術後は傷などは目立ちますか?

アートメイク施術後の赤みの期間をダウンタイムと称します。当院では、従来の機械ではなく最新の技術を取り入れた機械を使用しておりますので、ダウンタイムを以前よりも短縮することができます。

アフターケアはどうすれば良いですか?

最初の3日間は24時間ワセリンを塗布してください。問題がなければ、さらに1週間程度続けて塗布することをおすすめします。

アートメイク料金表

施術名料金
3D
パウダーor毛並み(麻酔代込み)44,000円
パウダーor毛並み 2回コース(2回分麻酔代込み)70,400円
4D
パウダーor毛並み(MIX)(麻酔代込み)55,000円
パウダーor毛並み(MIX) 2回コース(2回分麻酔代込み)88,000円
価格は税込表記です。

・スクラッチテスト
・ほくろ(追加施術のみ1個につき)
・ブロック麻酔/口内麻酔
・ヘルペス予防薬

上記は提携クリニックによって異なりますので、お問い合わせくださいませ。。

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未成年者の方へ
美容医療については、外見の整容を目的とした治療になりますので、病気や怪我などの治療にはあたりません。
そのため、まだ知識や経験が未熟である未成年の方が不利益を被る契約をしないため、MIO CLINICでは全ての治療のお申し込みにあたり、親権者の同意書をいただいております。

上記同意書を印刷後、ご記入いただいて当院にご持参くださいませ。

オンラインサロンが取り扱う製品は、すべて医療機関のみの専売品となります。
この機会に是非お買い求めください。